2018年7月3日 更新

クラウドマイニングを比較してみたら・・・OZマイニングで決まり!

クラウドマイニングは海外の会社を中心に色々ありますのでどこが良いのか比較してみました。やはり海外よりも国内の会社が安心で、その中でも親会社が電力会社ということで安価なコストで電力を調達できるOZマイニングが最有力候補になるでしょう。

クラウドマイニングは、大規模にマイニングを行っている会社に投資し、その投資額に応じてマイニングからの収益を分配してもらえる仕組みです。
投資家としては、マイニング用のマシンをそろえる必要無く、メンテナンスの手間も無く、電気代を気にすることもなく、初期投資としてお金を支払っておくだけで簡単に参加できるため、最近投資家から人気が出てきています。
色々あるクラウドマイニング会社を比較してみます。
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ジェネシスマイニング

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bitclubmining
香港の会社で2014年からクラウドマイニングを提供されています。
アメリカとアイスランドにマイニングファームを持っており、大規模にマイニングが行われています。
BTCだけでなく、イーサリアム、ダッシュ、ライトコイン、モネロ、ジーキャッシュなどのマイニングにも対応しています。

ハッシュフレア

エストニアの会社で2015年からクラウドマイニングを提供されています。
コースは全て1年契約で、短期的に利益を得たい場合に使えます。
また、自動再投資にも対応していますので、複利で利益を増やしていくことが可能です。

line

OZマイニング

上記2社と比べると新しく、2017年11月に設立された会社ですが、注目の国内クラウドマイニング会社です。
海外の会社だとサイトの説明や問い合わせが英語だったり、実際に会社が存在しているのかを訪問して確認したりできず不安になりますが、OZマイニングは東京に本社がある国内の会社ですので安心です。
国内では、2017年秋頃からGMOインターネットやDMM.comなど大手企業グループがマイニングに参入し始めましたが、他にはまだほとんどクラウドマイニング会社は存在していない状況です。
理由としては、日本国内では海外に比べて電気代が非常に高いということが挙げられます。
OZマイニングは、親会社が電力会社なので、1kwhあたり10円台という安価なコストで電力を調達できるため、先行している海外会社に引けを取りませんし、信用性も抜群です。
今クラウドマイニングを始めてみたいと考えているなら、OZマイニングを利用するのが最有力候補でしょう。
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